体験談

今日感じた自分(大木)はとても誇らしく、温かい気持ちになりました。(中嶋しい様)

先生のCD、
今朝、6回目にして初めて最後まで聞くことができました。
疲れていたのせいもありますが
先生のお声があまりに心地よく
夜に聞いていたときは瞬殺で眠りに落ちてしまっていたんです。
でも、不思議に、最後の部分は一旦目が覚めて
自分に戻ってくる場面ばかり何度もリピートしていました(笑)
5回も(笑)
なんなんだ・・・と自分にあきれていました。
で、これはもう夜では無理だと思いまして
今朝5時半に目が覚めてから
CDをかけてみました。
行ってまいりました!!!!!
ありがとうございました。
一番不思議だったのは
扉を開けて森に入ったときから
私自身が木だったんです。
向こうから歩いてくる自分が見えたんです。
足元が土の温かさでぽかぽかしていて
私の足はまぎれもなく木の根だったんです。
これって、逆ですよね??
って戸惑いながら続けました。
木を抱きしめるシーンでは
人間の姿をした自分に抱きしめられている大木の私。
あっれー?
おかしいなあ。。。と(笑)
先生の誘導は「木が自分で 自分が木で」という場面がありますから
これもありなのかな?と(^^;;
納得することにします。
おかしーww
迷いを払拭するイメージとして
今日感じた自分(大木)はとても誇らしく、温かい気持ちになりました。
このイメージは何度もリピートしたいです。
枝が全然なく、真上にやっと葉が茂ってたのですが
まっすぐで、気高く(まるで本来の私ではないけど:爆)
なんだか、人と関わらずに過ごしている今の自分にぴったりで
少々寂しいような
でも、必要な時間のような・・・
気の済むまでひとりで過ごしてみた先に
何が見えるのか、待てばいい。
今はそんな風に解釈しています。
まだ解釈が変るかもしれませんね(^^;;
先生のお声の心地よさは嬉しいですね。
素晴らしいCDをゲットできて幸せです。

 

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あまりに立派な木なので、そのすごさに圧倒され、感動し、涙が出た。(H様)

声に誘導されていると、森が周りある草原が見えてくる。真ん中にアーチ型になったドアがあらわれる。素材は木材で色は濃い茶色、ドアノブは真鍮だ。

ドアを開けるように言われる。なぜか足下しか見ることができない。ドアのすきま、向こう側から明るい光が漏れてきている。中に入ってやっと正面を見ることができた。山の斜面に針葉樹が生えている。谷筋に出たようで、山が谷に沿って奥の方まで続いている。どこかで見たような景色・・・京都で北山杉を見に行ったときに見たあの光景ににている。

明るい森がみえてくるよ、といわれているのに、自分はなぜか、谷筋から直交するように山に向かい、針葉樹の薄暗い林の中に入っていく。薄暗い。薄暗い中を進んでいくと、突然空の開けた場所に出る。そして自分に覆い被さるように大きな木があらわれる。その木は自分の目の前でどんどんぐんぐん大きく成長し、やがて空いっぱいを覆い隠すほどになった。楠のような広葉樹。幹はとても太くどのくらいあるかも検討つかないくらい太い。あまりに立派な木なので、そのすごさに圧倒され、感動し、涙が出た。

木の幹に触ってみると、木の中の様子がわかってくる。足下には地球内部の白い光の塊が丸くなって、ぐるぐると回っている様子が見えている。強力なエネルギーの塊のような感じだ。そのエネルギーに自分の根っこが触れている。手を伸ばすように言われ、枝をどんどん広げると、太陽からの光の粒を葉っぱと枝が受け取っているのを感じる。降ってくる光の粒を受け止めて、エネルギーとし、地球に送っているようにも感じた。自分は太陽と地球の間の存在。その二つをつなぐための存在。つなぐために静かに、ただひたすらにそこにたたずんでいる。そんな感じだった。

言われる前に、いつの間にか自分の視線が高くなり、遙か遠くまで、かすんで見えなくなるまで森が続いているのが見えている。数え切れない数多くの木々が同じように静かにたたずんでいるのがわかる。意識をどんどん広げていくように言われると、視点がさらに高くなり、森がだんだんかすんでくる。このまま宇宙に出て行ってしまいそうだったが、上から眺められる位置に戻ってきた。そしてまた、ただひたすら静かにたたずみ、足下の白いエネルギーと、空から振ってくる光の粒、エネルギーを感じている。

メッセージは何もなかったが、地球上の生命はこうやって太陽と地球、天と地をつなぐ役割をただひたすらに果たしているのだ、ということを教えてもらった。いつも目の前の問題に対する答えが得られたら、と思うのだが、そんな話はどうでもよいと思わせられるような、マクロなスケールのビジョンしかあらわれてこない。でもそれでよいのだと思う。

戻ってきたら、とても穏やかな、優しい気持ちになっていた。ややこしい問題もリセットされてしまったようだった。地球とつながるというのは、こういうことなのだ、と理解したような気がする。

大変すばらしいCDでした。ありがとうございました。

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まさに、本当に感触が残っています。土に細かい根を張っています。(S様)

【S様からのご感想とご質問】

すぐ聴きました。聴き終わったとき、すがすがしい涙が出ていました。
根っこに吸い込まれていく部分で、私は、私の左足しか吸い込まれて行かないのです。太ももの付け根まで吸い込まれて、締め付けられて痛いくらいです。右足の爪先をそこに入れようとしても、その隙間もありません。体が変に斜めになっています。
メッセージは言います。
「左足は純粋で無垢で素直だ。穢れのない清々しい清い心を持っているのがお前の左足だ。そのようにおなり。右足も素直になって。要らないことを捨てて。
そうしたら真っ直ぐに立てて両手を上に伸ばせるんだ。さあ、次に挑戦して。大丈夫、次は出来るよ!」
不思議ですね。ゆかり先生の声は聞き慣れているはずなのに、『もっと深く』の声で全身が痺れたような感覚で、知らない人に言われたような気持ちがしました。
このところ自分と向き合う戦い(敢えて戦いと言いたい)をしていますが、やはりCDを聴いているときもそれがありました。まさに森へ行く扉を開けようとする瞬間に、電話が鳴るのです。めったに鳴らない電話が…
絶対に辞めない。止めない。私は先に進むんだ。誰が邪魔したって変わらない、と強い気持ちを持てました。
ひとつ質問ですが、
地球と一体化の『地球』と言うものが上手くイメージ出来ていないです。地面に、とか地中の根っこ、空に高くという感覚は感じられるのですが。何かアドバイスはいただけますか?

【常世からの返信】

地球をイメージできなくても、何も問題はありません。地面自体が地球ですし、木も、そして空も地球の一部ですので、あえて丸い地球の形を想像したりする必要性は全くないのです。
例えば、おなかの中にいる胎児は、母親の皮膚や髪の毛など直接触れることのできない部分のことはまったくわかりませんよね。でも、ちゃんと母親の中に存在していますし、自分のいる羊水の感覚ならば、わかっています。
地球というイメージも、それと似ていると思ってください。S様はちゃんと地球に存在していますが、直接触れることのできない地球の内部の感覚はわからないし、全体のイメージもしにくいものです。それでいいのです。地面や根っことかの感覚が感じられれば、完璧です!
ご質問のお答えになっておりますでしょうか。

【その後のS様からのお便り】

私、ついに、根を感じることが出来ました!
6、7回聞いたと思います。
土の湿った感じ、少し冷たく、黒い土の、水分をたっぷり含んだ固い土。むせ返るような土の匂いもします。
太い根っこではなく、細かい小さい根の方に感覚が行っていました。土の中にしっかりと根付いた、何本もの根っこです。土の中には虫もいます。もっと向こうへ、もっと深く、もっとこちらにも、とあちこちに根を広げています。
幹の方は温かく、そして手を伸ばしたような枝先の方は陽射しを浴びて熱いくらいです!何で今まで、この根を感じられなかったのでしょう?
不思議な、感触です。まさに、本当に感触が残っています。土に細かい根を張っています。
いったいいつから私はここに立っていたのでしょうか?ずっと前からのような気もするのに、なぜ気づかなかったのでしょうか?また、何度もCDを聞こうと思います。
何だか嬉しくて、またメールしてしまいました!

 

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一人で本当に出来るのか僅かな不安はありましたが、すんなりと会うことが出来ました。(長野県 S.H. 様)

< CDをうけとって>
なんだかドキドキして、封を開けるのに戸惑ってしまいました。
手にして見た瞬間に涙が溢れてきました。
悲しいとか、寂しい涙ではないです。
うれしいあたたかい涙です。

< CDをきいて >
馴染みのゆかり先生の声で、リラックスして臨めました。
一人で本当に出来るのか、僅かな不安はありましたが、いつもの野辺山の景色を思い浮かべ、あのお部屋の空気を思い出すようにしました。

すんなりと、〇にも〇にも会うことが出来ました。
たくさん話せました。
もっともっと時間が欲しかったくらいです。
あっという間にCDも終わってしまいました。
次回は、自分で停止したり操作しながらでも可能か、やってみたいと思いますが。

終わった後も、次から次へと想いは伝わってきて、私が話す、というより、今回は私が聞く、立場になりました。
まさに的を得た的確なメッセージを受けとることができ、今の私に必要な言葉がたくさんありました。
見てくれている、感じてくれている。
具合が悪くても、生きているって素晴らしいことなんだと、改めて感じることが出来ました。

さらに、不思議なんですよ‼
想いを忘れないようにと、すぐにベッドの中でスマホに書き込んでいましたら、勝手にどんどん字が打たれて、勝手に写真の添付もされていくんです。
あれ、壊れちゃったのかしら、と思って唖然と見ていたのですが、
添付の写真に驚きました。

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前世で感じた家族といる穏やかで幸せな感覚、忘れずに過ごしたいと思います。(福島県 Y.M. 様)

おはようございます。昨日は大変お世話になりました。

前世を感じるという不思議で貴重な経験をさせていただきありがとうございました。愛犬の○○と交流もできて嬉しかったです。(亡くなった○○ちゃんと催眠中に会っていただきました←常世*註)

あの後インターネットで調べると、私は歴史や地理は苦手なのですが、地中海の雰囲気や歴史背景なんかが感じた物と合っているようで、夫の海の仕事はきっと貿易が盛んだったようなので、そんな仕事をしていたのかもしれません。
あの時の旦那さんを心配する感情には驚きました。今思い出しても涙がでるほどです。今の状況とシンクロしてるのかもしれません。

その後の余生はおだやかで、旦那さんの事が大好きでとっても幸せだったみたいなので安心でき、それが今の私へのメッセージのような気もしています。

ビックリしたのが1863年のヘレンという絵画が検索していたら出てきて、私が見た前世の顔にそっくりでした!
画像を添付するので良かったら見てみて下さい(^^)

使命みたいなのはあの時はハッキリ感じられませんでしたが、なぜ離れても彼が好きで、戻るのを待とうとしているのか、そういえば生きているかも心配になった事もあって不思議だったのですが、今回の事で腑に落ちた感じがし、何となくこの先大丈夫な気がして安心もできました。
望まない現実にばかり目が行っておりましたが、彼と出会って好きになった事の幸せも改めて感じる事ができました。
前世で感じた家族(特に旦那さん)といる穏やかで幸せな感覚、忘れずに過ごしたいと思います。これからが楽しみです。

この度はゆかり先生とご縁をいただけたこと、本当に感謝しております。
遠い所ありがとうございましたm(_ _)m

魂再生の記録「愛はありますね。大きすぎて見えなかったんですね。」(長野県 S.様)

※ メールの文面の、「かあさん」というのは、馬のことです。詳しくは新着情報に常世の解説を掲載しておりますのでご確認ください。⇒こちら
※ 常世*註とあるのは、わかりやすいように常世が註釈を入れた部分です。


(メール途中から抜粋)
あれもこれも全てが私自身。 全ての感情がここに至るまでの通り道。 現世の私が抱いている感情の通り道でした。

最期に道で血を吐いて死んでいくのに、誰一人立ち止まらず気にしてはもらえなかった男の前世。
お化けが見えると狂って、最期にレイプされて死んだ女の前世。
誰も頼れない、私には私を愛してくれる家族がいないと怨み死んでいった男の前世。
死にたい死にたいと毎日思っても自殺は出来ず、いざ死ぬときに今日じゃないのに、なんて思って死んでいった男の前世。
弟妹が目の前で崖から落ちたのを発狂しそうになりながら探し回っている最中に、私は今生きている!と快楽さえ感じている女の前世。
自分は気が弱いから、死ぬときに逃げ出しそうだからと自分に重しをして焼け死んでいった男の前世。
最後まで生き残った!!どんな凄い兵士よりも私は偉業を成し遂げたんだ!!と、口のなかに蛆をわかして息巻いて、一人寂しく死んでいった男の前世。
私を心から愛してくれる肉親さえいれば、もっと良い人生が送れたのにと心底思って死んでいった男の前世。

これらが今まで見た私の前世でした。

実は、私はかあさんにお願いをしていました。
ゆかり先生に会うときに、そばにいてね、と。
私に何か話しかけて、と。
それが「順番があった」とゆかり先生が言った言葉でした。

常世* 註 (12月に、S.様から、「お話したいことがある」とのご連絡を受け、セラピーという形ではなく、ホテルのレストランでお茶をしながら、お話を伺いました。きびしい前世をいくつも経験したあとで、愛情を実感できた前世に行くという順番を、S.様の潜在意識は予め決めていたのではないか、と申し上げたのです)

ここに至るまで見ていた前世が、今の私の感情に全て当てはまっている。状況こそ違えど感情は全て今に通じていた。一つ一つの前世に触れてさえも、かあさんの存在を知ってさえも、その事が私には分かっていませんでした。

そのたびに、私には悲惨な前世しかないんだ、ただそう思っていました。だから、今もそうなんだと。そういう「感想」でした。

ずっと私の頭や心の中、体じゅうに渦巻いてる、人や自分を怨み妬みする黒くて重いどろどろした川の流れがあったように思えます。今は、そう、思えます。

前世の自分が、いつも最後に、現世のSさんに言いたいことは?との問いに答えていた言葉にも、一つも私は心が動いてはいなかった。心から、分かってはいませんでした。私のような人間は、前世から腐っている。どんな前世でも腐った固まりのヘドロのような、そんなやつしか出て来ないんだ、と思っていました。

ゆかり先生の「順番」という言葉に、私はかあさんの言葉をかんじました。

全てが今の生きている私の感情。今の私です。
前世と思わせて、前世ではなく今の私です。
今の私だったんです。

常世* 註(以下は、かあさん(馬)の言葉です。S.様曰く、どんどんわき出てきたそうです)
 
おまえはどうしてなかなかわかってくれないのかね
体験すればわかると思っていた。なかなか頑固で。
可愛いぼうやだったのにね。芯はそんなに頑固だったのかね。そんなことないんだよ。頑固に固まっているんだ。今は。今までは。

力を抜いてごらん頭から。背中も。力を抜くと楽になるよ。頭の後ろが楽になる。頑固なんて柄じゃあないんだよ。好きなことだけ見ていなさい。力を抜いて。

温かみを感じなさい。私の体温を。手から感じる私の体温を。思い出しなさい。あなたの右手の手のひらから、私の体温は入っていく。それを感じなさい。
良い旅をした。あなたは良い旅をしたんだよ。立派だった。途中で投げ出すとも思っていた。でも、やり遂げるとも思っていた。見事だったよ。立派だったよ。もう旅は終わり。これからはカラー、色つきの人生だよ。色がつくよ。いろんな色だ。楽しみにしなさい。あなたのそばにいる。そばにいるから。見ているよ。立派だ。私は誇らしいよ。誉めてやるって言ったろう!?これだけ誉めれば、気持ちいいかい!?ハハハ
  
私も嬉しいよ幸せだ。

体を治しなさい。治すんだ。自分でね。頑固なおまえもまた良いよ。あいしている。
人生は良いよ。
味わいなさい。
寝なさいたくさん寝なさい。そばにいるから。

嬉しくて泣くってことありますか!?
そんなことあるんですか!?
嬉しくて幸せで身体が震えるなんてあるんですか!?
熱い涙が流れます。
今は、目をつぶればすぐそこにかあさんがいるのです。私は愛されています。

頭が痒いとか手が冷たいとかそんな些細なことでも自分の身体がいとおしいのです。腐って無くなってしまえと思っていた自分の身体を。私の回りの空気にさえも感謝するのです。そんなことあるんですか!?

自分が幸せに溢れたら、その幸せを私の大事な人に分けてあげたい。
まず一番に最愛の○○ちゃん(亡くなった愛犬: 常世*註)に送りたい。感謝と変わらぬ愛とこれからのエールを。それから、主人と○○君(新しく家族になった愛犬: 常世*註)に。それから、ゆかり先生に。

私、好きなこと、やりたいことが見つかった!!と、ゆかり先生に言える日が、そんな遠くじゃなくやって来るんじゃないか、と思えるんです。

ありがとう。本当にありがとう。

私の身体の中にある、黒い川の流れ出ていった軌跡に右手から温かいものが流れ身体の芯に巡っていきます。
前世で見たどこか懐かしい景色や空気は、現世の今、見ていても心には入ってきていなかった景色や空気でした。
現世で涙を流しながら懐かしんだ前世の景色が、あの時代もこの時代も、今の私がけして心から見ようとしなかった今世の景色でした。

ゆかり先生のところに初めて伺った、昨年の春。行きの電車の中から見えた、ハッとするほど美しく清らかな景色。あれこそがパラダイスと思えるほどの、美しく理想郷の1場面に出会いました。それから二十回以上私は電車に乗り(東京の往復も電車でした)毎回必ず、すずらんの里、青柳辺りをけして見過ごさないよう窓に張り付いて眺めました。でも、あの時一度きりで、どうしても見つけられないのです。今年こそ雪が降る前にはどうしても見たくて、主人に頼み込んで、線路づたいの道を地図で探しながらドライブに連れていってもらいました。
無いんです。どこにも無いんです。緑一面の山と山の織り成す美しい景色。季節は違えど、あの山並みが消えるはずはないんです。
がく然としました。私はそこまで馬鹿なのかと。思い込みが激しいバカ者。

でも、やっとわかったんです。
あれこそが、僕とかあさんが前世で見ていた、山あいの国に住んでいた時の景色。現世の私があの時一瞬見ただけで、山々の細かい稜線や山肌のぼこぼこした美しい重なりあいを全て覚えていたのは、前世にかあさんに笑われるほど毎日毎日好きで眺めていた景色だったからでした。

前世で見たと思っていたのが、現世で見ていた景色。
現世で電車に乗っている時に見たのが、前世の景色。

不思議です。本当に不思議です。そして、壮大なものを感じざるをえません。

愛はありますね。大きすぎて見えなかったんですね。

「かあさんそばにきて」
私が言います。すると、かあさんは

『これ以上近くなんてあるかい!?心の中だよ。最高にこれ以上はないってくらいの近くなんだよ。』

そうだね。本当にそうだね。かあさん。ありがとう。

ゆかり先生 私の人生のストーリーは意外と捨てたもんじゃあなかったと思ってくれますか!?

いろいろなたくさんの人を癒してきたゆかり先生に、頑張ったと誉めてもらえたら、とってもうれしいです。

私はこれからも毎日同じ道を○○君(新しく家族になった愛犬: 常世* 註)と歩いて行こうと思います。360°の広大な山並みをながめながら。
かあさんが教えてくれたきれいな日本の色とりどりの山並みを。

今日も歩いてきました。これでいい。これでいいんだと踏みしめながら。

《この世界はなんて素敵なんだろう、私は本当に幸せ》という気持ちが時折胸に染みてきます。(福島県 S. Y. 様)

先日は退行セラピーで大変お世話になりました。
先生の退行セラピーを受けたときに、最後に先生が「潜在意識の蓋が開いた状態だったから、今日はもしかしたら何か内から感じるものがあるかもしれませんよ」とおっしゃっていました。

あれからそのまま娘を幼稚園にお迎えに行く15分、車を運転しながら素晴らしく幸せな感覚に襲われました。《なんてここは美しいんだろう》《わたしは[ここ]に来たかったんだ》《わたしはとっても幸せ》という感情がどっと溢れてきたんです。

いつもの道、風景が眩しくてキラキラしていて、
そして娘がいとおしくて。

あんなに、娘と上手く行かない苛立ちや訳のわからない感情が渦巻いていたのに、本当にスッとそんな感情が消えてしまいました。

あの日ほどでは無いにしても、《この世界はなんて素敵なんだろう、私は本当に幸せ》という気持ちが時折胸に染みてきます。

先生がかけた暗示なのかしら(*^^*)でも、私は変わりました。子供たちとの関係も変わりました。不思議ですね、まるで私は生まれ変わったみたいです。

きっとゆかり先生と出会ったのも偶然ではなく必然だったんだなぁと、今、ここで生きていることの感動を覚える日々です。

自分の魂の伝えたかったメッセージを感じつつ、日々を楽しんで行きたいと思いました。(福島県 M. H. 様)

昨日は、大変お世話になりました。
ありがとうございます。
今回初めてヒプノセラピーを受けてみて、自分の想像と離れていた部分もあり戸惑ったところもありましたが、自分の中では、とても今、充実しています。
終わった直後より、時間が経過するたびに、その喜びが増しているのが不思議です。
あれから、自分で体験の中で、言っていた言葉を思い出しながら、振り返ってます。
自分の魂の伝えたかったメッセージを感じつつ、日々を楽しんで行きたいと思いました。

また、機会ありましたら、ぜひ宜しくお願い致します。

良縁感謝

本当に不思議な体験で、あの沸き上がってくる感情は、何処からくるのかがとても不思議でしかたありません。(福島県 K.I. 様)

常世様こんばんは♪
郡山でのセッションでお世話になりましたIです。
予想以上のすばらしさに感動の1日でした。
常世様の、温かく優しいお人柄が、とても素敵で、安心してセッションを受けることができました。
本当に不思議な体験で、あの沸き上がってくる感情は、何処からくるのかがとても不思議でしかたありません。
前世の自分の感情としか理解しようがないのです。
又、前世での仕事が、実は、以前から興味があった、フラワーエッセンス、ホメオパシーと繋がることに、あとで、ビックリしたのです。
前世で住んでいた所はフィンランドと言ったのですが、フィンランドのフラワーエッセンスはないはずだと思って、関係ないところに住んでいたんだなと思っていたのですが、帰ってネットで調べたところ、フィンランドのフラワーエッセンスがあったのです。
本当にビックリです。
次回は、今悩んでいる、パニック障害の原因と、解消に向けて、セッション受けさせて頂きたいと思っております。本当にありがとうございましたm(__)m

過去世の自分に感謝をして、今生は楽しく悔いなく生き抜いていきたいと心より思います。(福島県 Y.S. 様)

郡山のセラピーでお世話になりましたY.Sです。
娘と二人でお世話になりました。ありがとうございました。
初めてのセラピーでした。
正直かなり自分の予想外でしたので、セラピー直後は淡々とした気持ちで受け止めましたが、時間の経過とともに、受け取った言葉の意味がふっと違う重みを持って受け取れるようになりました。
感情も豊かになったというか、意外なことに反応するようになった気がします。
過去世の自分に感謝をして、なによりも、今生は楽しく、悔いなく生き抜いていきたいと心より思います。

娘も心が穏やかになり、意味の無い衝突がかなり減りました。
とてもいい経験をさせて頂きました。
また機会があればお世話になりたいと思います。